オンライン診療システムを徹底比較!口コミで評判のシステムをピックアップしてご紹介します。

Kizuna Webオンライン診療システム(ボーダレス・ビジョン株式会社)の画像1

TEL011-563-5522

社 名 ボーダレス・ビジョン株式会社(Borderless Vision Co.,Ltd.)
設 立 2015年10月15日
資本金 900万円
代表者 代表取締役 佐々木 春光
所在地 〒064-0914
札幌市中央区南14条西6丁目4番18号
おすすめポイント他社にはない機能が盛りだくさん!

Kizuna Webオンライン診療システム」は、ボーダレス・ビジョン株式会社が開発したオンライン診療システムです。このシステム以外にも、遠隔通訳コール、遠隔コミュニケーション、遠隔医療システム、手術映像記録システムといったさまざまなシステムを開発しています。

そのため、Kizuna Webオンライン診療システムにはそれらのシステムを活用した機能も備わっているので、他のシステムにはない機能が多く備わっているのが特徴です。そのような便利な機能が備わっているうえに、設備投資も必要なく低価格で導入することができます。

Kizuna Webオンライン診療システム(ボーダレス・ビジョン株式会社)の画像

Kizuna Webオンライン診療システム(ボーダレス・ビジョン株式会社)

他社にはない機能が盛りだくさん!

公式サイトで詳細を見る

オンライン診療をやりやすくする機能

最大3拠点で接続

ほとんどのオンライン診療システムでは、医師と患者のみの2拠点接続になっているところ、Kizuna Webオンライン診療システムでは最大で3拠点で接続が可能です。そのため、患者と医師はもちろんのこと、患者のかかりつけ医とも同時に診療することができます。

これなら初診がオンライン診療になったとしても、患者と患者のかかりつけ医から直接情報を得ることができるため、書面でもらうよりも正確に情報を得ることができるでしょう。

同時に資料を共有

医師や患者含めて最大で3拠点接続ができるのとは別で、「サブ映像」を同時に表示することも可能です。サブ映像では、図表や写真、CT画像、検査映像などの情報を見せながら説明することができるため、患者に分かりやすく説明することができます

さらに資料を共有するときには「上書き機能ツール」を使うことで、共有した画像に直接書き込むことも可能です。例えば、異常がある部位を口頭でせつめいするのではなく資料を見せながら、かつ印をつけることで、より分かりやすく説明することができます。

このサブ映像と上書き機能ツールを使えば、オンライン診療なのに、対面診療に近い診療を期待できるのではないでしょうか。

患者や医師の情報を画像で保存

患者や医師の情報は、文字だけではなく画像で保存することができます。これならどの医師や看護師が見ても分かるように保管しておくことができるでしょう。

オンラインで服薬指導も

薬剤師と患者を接続することで服薬指導もオンラインで行うことが可能です。オンライン診療と同じ機能が備わっているため、例えば、処方した薬の画像を共有し、どの薬をいつ飲むのかということも、印をつけながら説明することができます。

薬を飲むタイミングや飲む種類を間違えてしまったら大変なことになりかねないですが、これならそのようなことが起きる心配がないでしょう。

Kizuna Webオンライン診療システム(ボーダレス・ビジョン株式会社)の画像

Kizuna Webオンライン診療システム(ボーダレス・ビジョン株式会社)

他社にはない機能が盛りだくさん!

公式サイトで詳細を見る

遠隔医療システムによる便利な機能

遠隔医療システムとは

「遠隔医療システム」は、離れた拠点同士をネットワークで結んで、顔を合わせて会話をすることができるのと同時に、データ共有したり、画面を静止画や動画として保存できるシステムです。画像に線や文字を書くことができる「上書き機能ツール」の機能も備わっています。

さらには、1秒間に30コマの滑らかな動画と音声で双方向のカンファレンスを行うことも可能です。手術映像などのビデオ映像や、アンギオ透視映像、エコー映像まで送受信をすることができます

もちろんこの送受信された映像も、静止画や動画として記録可能です。

オンライン診療で活かせること

これだけの機能が備わっている遠隔医療システムは、オンライン診療システムやオンライン服薬指導システムでも、使いやすいシステムに開発された製品になっています。まず遠隔医療システムは、医療映像の双方向カンファレンスがベースになっているため、オンライン診療でも電子カルテ画面そのものを共有してやり取りすることが可能です。

テレビ会議や地点を結んでやることがベースになっている他のシステムよりも、より簡単に情報を共有することができるでしょう。さらに、通訳者呼び出し機能も活用することができるため、海外のドクターとのカンファレンスや外国人患者に対応もできます。

Kizuna Webオンライン診療システム(ボーダレス・ビジョン株式会社)の画像

Kizuna Webオンライン診療システム(ボーダレス・ビジョン株式会社)

他社にはない機能が盛りだくさん!

公式サイトで詳細を見る

そのほかの便利なポイントや注意するポイント

多くの端末で使える

Kizuna Webオンライン診療システムは、さまざまな端末に対応しています。webカメラ付きのパソコンならどれでも使うことができ、intel i5クラスやipadでも可能です。

また受付はスマートフォンでできるため、患者はスマートフォンがあればオンライン診療を受けることができます。これならパソコンを持っていない患者でも安心ですよね。

低コストで導入可能

Kizuna Webオンライン診療システムは、現在使用しているインターネット回線で行うことができるので、新たにインターネット回線をつなぐ必要がなく、さまざまな端末で使えることからも、Kizuna Webオンライン診療システムを導入するための設備投資が一切かかりません。そのため、初期投資は0円で始めることができます。

必要な費用は、毎月の4,500円(税別)のみなので、非常に低価格でオンライン診療を始めることができるのが特徴です。もちろん患者がオンライン診療を受けるのに別途で払う必要はなく、患者の費用負担もかかりません。

注意するポイント

もし医療機関のインターネット回線が混雑した場合には、通信品質が低下するため映像のコマ落ちが発生する可能性があります。また、患者のスマートフォンで長時間オンライン診療を行った場合、通信データ量が多くなることも。

そのため、患者にはWi-Fiが整っている環境でのオンライン診療を推奨するといいでしょう。

Kizuna Webオンライン診療システム(ボーダレス・ビジョン株式会社)の画像

Kizuna Webオンライン診療システム(ボーダレス・ビジョン株式会社)

他社にはない機能が盛りだくさん!

公式サイトで詳細を見る

まずは「問い合わせ」をしてみよう!

そのほかのオンライン診療システムにはない機能がたくさん備わっている「Kizuna Webオンライン診療システム」。最大3拠点で接続できたり、それとは別で画像や映像も共有できるため、オンラインでもより分かりやすく診療を行うことができます

パソコンだけでなく、スマートフォンやタブレットといったさまざまな端末で使える点は、医療機関だけでなく患者にとっても嬉しいポイントでしょう。もし、Kizuna Webオンライン診療システムが気になった方は、ぜひ問い合わせてみてくださいね。

サイト内検索

おすすめのオンライン診療システム一覧

イメージ
会社名Kizuna Webオンライン診療システムクリニクスクロンCARADAヤ―ドック
おすすめポイント他社にはない機能が盛りだくさん!複数の医師たちによる丁寧なサポート初期費用と導入費用が無料!直感的に操作でき誰でも簡単に利用可能さまざまな項目を入力できるモニタリング
詳細リンクもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しく